老人性骨粗鬆症

高齢者の腰痛に対し鎮痛剤が使用されますが、その副作用、特に胃腸障害・腎障害などが問題となります。そこで高齢者の腰痛は漢方的に腎虚と考え、これに適用される補腎薬を骨粗鬆症を疑われる高齢者の方に処方して、3ヶ月から2年で効果が見られたとの報告がありました。



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